Portfolio | IE University Japanese Alumni Club - Part 4
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Archive

8月 10 2020

子どもの遊び場所

公園 マドリードは子連れで楽しめる公園がたくさんあります。キャンパスから徒歩圏だと、遊具が充実しているJardines de Gregorio Ordóñez、遊具だけでなく散歩道もあるParque María Eva Duarte De Perónがおすすめです。バスで10分ほど行くと、レティーロ公園という大きな公園もあります。   プレイグループ 現地の教会やおもちゃ屋で開催されるプレイグループ(スペイン語、英語)にも参加できます。教会のものは週2回、1回5€程度。...

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8月 10 2020

託児所・小学校

乳幼児の託児所 乳幼児には、学校が提携しているクオリティの高い託児所(英語・スペイン語バイリンガル)や、近隣にインターナショナルプリスクールがあり、託児所は割引価格で利用できます。   小学生の学校 ・日本人学校 ・アメリカンスクール ・インターナショナルスクール ・ブリティッシュスクール ・現地公立校(英語授業比率高めの学校あり) ・現地私立校   などの選択肢があります。日本人学校とアメリカンスクールは郊外にあるのでスクールバス登校。インターナショナルスクールとブリティッシュスクールは郊外、都心部に複数あり、学校によっては電車通学(保護者の送迎が必要)とスクールバス通学を選べます。スクールバスを利用する場合は、事前にご希望の学校に連絡してスクールバスルートを確認の上、住居を決めると通学がスムーズです。   学費は、アメリカンスクールが一番高く年間300万円程度(学年によって違います)。インターナショナルスクールやブリティッシュスクールは学校によって基準が違いますが、年間100万円以下で通える学校もあります。日本人学校もバス代や諸々入れると年間90万円くらいかかるので、現地のスペイン語で授業をする公立校の中で英語授業の比率が高めな学校を選ぶ人もいます。...

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